澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

焼きあなご1 2017年05月02日(火)

  138,617 byte

 お昼に難波中の「牛かつ冨田」へ行ったのです。此の「牛かつ」が、どうやら、実の嫁のお口には合わなかったようで、ブツブツと言いながら食べていたのです。でも、ウエルダンにしながらも、完食したのです。まあ、少しは美味しいと思ったのでしょうか・・。

 其の後、お散歩がてらに湊町の「ダイキ」へ行ったのです。「押入れフェスト」とか「フィッツケース」ほてから「押入れケース」なんて呼ばれている、押入れに置く引き出しみたいなのを買いに行ったのです。かなりの種類が有ったのです。でも、嫁が奥行しか計って無かったので、見るだけ見て、写真を撮って出直す事にしたのです。

 帰りに、地階に在る「ライフ」で冷凍食品を少しゲットしたのです。此れを買ってしまうと、急いで帰らなければ成らないのです。勿論、家に帰ると直ぐに冷凍庫に収納したのです。「ほうれん草」「子芋」なんて4種類ほど買ったのです。いつか食卓に乗るんでしょうねえ。

 夕方に成ると、いつものように出勤したのです。行き先は「いたけ」なのです。表に「師匠」と、珍しく「まはちゃん」が居たのです。恐らく「巻」の開店時間は午後7時半かなあ、なんて思ったのです。

 お店に入ると、先ず「鉄っちゃん」が目に入ったのです。「目に入った」と言っても、本当に目の中に入れた訳では無いのです。だって、孫の「実治(さねはる)」でさえ、目の中には入らないのです。要するに、「見つけた」なんて程度の言葉なのです。

 そろそろ帰ろうかなあ、なんて思ったところに「小玉さん」と「熊ちゃん」が来られたのです。加えて「エロちゃん」も入って来られたのです。そんな訳で「いたけ」は満員の盛況に成ったのです。でも、私は午後7時半には家に帰らなければ成らないのです。

 何故かと言えば、義姉から「焼き穴子」を貰ったので、早く食べなければ成らないからなのです。容器には「淡路島名産 炭焼きあなご あさじ」なんて文字が書かれていたのです。

 此の「あさじ」と言うお店なんですけど、「穴子丼」が売りらしいのです。「小盛 540円」「並盛 760円」「大盛 1080円」と書かれていたのです。我々が頂戴したのは、「焼きあなご」で、「大中あなご」でしょうかねえ、1串に2匹が刺されていて、説明に「大より小さく、中より大きいサイズになります。」とご親切に書かれていたのです。

 他に、食卓には「若竹煮」「冷奴」「スナップエンドウ」なんてのが乗ったのです。金麦が美味しいのです。食べ終わってから、「巻」に出勤したのです。「巻」に入る直前に声を掛けられたのです。すると「サイガーマン」が指鉄砲を構えていたのです。合掌。23082

(此れが130gの「牛かつ」なのです。石板の上で自分の好みの焼き具合に焼くのです。2017.05.01、「冨田」大阪市浪速区難波中2-3-1 2F)
 


焼きあなご2 2017年05月02日(火)

  140,145 byte

「いたけ」の表に「師匠」と「まはちゃん」が居られたのです。2017.05.01、大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


焼きあなご3 2017年05月02日(火)

  137,061 byte

家で晩飯を食べるのは珍しいのです。2017.05.01、我が家
 


焼きあなご4 2017年05月02日(火)

  135,433 byte

此れが「お題」の「焼きあなご」なのです。2017.05.01、我が家
 


焼きあなご5 2017年05月02日(火)

  140,989 byte

指鉄砲を構える「サイガーマン」から、やや「ウルサイガー」に成ったところの「サイガーマン」なのです。2017.05.01、「巻」大阪市中央区難波千日前3−1
 


<< 2017年 5月 >>
- 1




2




3




4




5




6




7




8




9




10




11




12




13




14




15




16




17




18




19




20




21





22




23




24




25




26




27




28




29




30




31 - - -
- - - - - - -

- Web Diary Professional ver 2.26 -