澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

瑛太と愛梨1 2017年05月06日(土)

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 朝飯に玉子焼きが出たのです。普段はとんと見かけないのですけど、孫たちが来ているので、玉子焼きなのです。勿論、私よりも孫たちが優先されるのは仕方の無い事なのです。2年5ヵ月ぶりの瑛太と愛梨なのです。

 其れが、昨日の子供の日に、栃木の山奥に帰る事に成ったのです。二泊三日はアッと言う間に過ぎ去ったのです。午前中、ボール遊びの相手をさせて頂いて疲れたのですけど、楽しかったのです。しかし、孫たちは元気いっぱいなのです。

 お昼に成って、瑛太たちは帰る事に成ったのです。そんな訳で、難波界隈で昼飯を食べる事にしたのです。私の頭の中では蕎麦屋の「そじ坊」が有ったのです。でも、瑛太が肉がええと仰ったのです。瑛太の一声なのです。

 色々考えた結果、「串かつ ごきげんさん」が浮上したのです。まあ、美味しいわけでは無いのですけど、空いているのです。勿論、予想通り連休の最中とて、どの店にも行列が出来ていたのです。でも、予想通り「ごきげんさん」には行列は全く無かったのです。

 本当は、家で焼肉が一番良かったのです。でも、信治が外がええ、と仰ったのです。来る時には、東京発11:53の新幹線で来たのです。帰りは新大阪13:50の「のぞみ」を予定していたので、時間が余り無いのです。

 「ごきげんさん」に入って驚いたのは、店内の席の大部分が背の高い小さな丸テーブルと、背の高い椅子に替わっていた事なのです。前は、ゆったりと座れる普通の椅子だったのです。しかも、テーブルの安定性も良く無いのです。席数は少し増やせたようなのですけど、余りお勧めは出来ないのです。しかも、小さな子供には良く無いのです。

 此処は空いているだけが取り柄のお店なのです。大人3人は9本串の定食で、愛莉は7本串、瑛太は「トンカツ定食」をお願いしたのです。でも、注文をする前に子供たちがトイレに行くと仰ったのです。ようやく帰って来て、愛莉がテーブルの湯飲みをひっくり返して騒動に成ったのです。でも、其の時の店員さんの対応は大変良かったのです。

 ようやく食べ始めた我々なのです。瑛太がいち早く食べ終わったのです。見事に完食したのです。前日と言い、此の日と言い、食欲旺盛なのです。一方、愛莉は7本の内4本を食べたのです。残りは信治がお食べに成られたのです。でも、愛莉はお漬物が大好きなようで、3人分を1人で食べてしまったのです。

 串かつ屋に限らないのですけど、海老の良し悪しで店の良し悪しが分かるのです。此のお店の海老は最悪だったのです。食べても海老かどうかが定かで無かったのです。此処まで不味い海老は食べた事が無いのです。でも、此のお店の良い所は空いている所なのです。合掌。27268

(パソコンゲームに夢中に成っている瑛太と愛梨なのです。2017.05.05、我が家)
 


瑛太と愛梨2 2017年05月06日(土)

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此れが我々が食べた9本串定食1,000円なのです。2017.05.05、「串かつ ごきげんさん」大阪市中央区難波5-1-60 なんばCITY 南館 1F
 


瑛太と愛梨3 2017年05月06日(土)

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定食付いている「野菜サラダ」なのです。びっしりと詰まっていて、ボリューム感も有り、美味しかったのです。2017.05.05、ごきげんさん
 


瑛太と愛梨4 2017年05月06日(土)

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所要が有って、私は地下鉄難波駅の改札口で別れたのです。実の嫁は新大阪まで見送ったのです。別れ際、瑛太が手を振ってくれたのです。2017.05.05、地下鉄難波駅改札口
 


瑛太と愛梨5 2017年05月06日(土)

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愛莉も手を振ってくれたのです。可愛いものなのです。2017.05.05、地下鉄難波駅改札口
 


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