澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

新潟の地酒と銀シャリ 信1 2017年05月16日(火)

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 お昼を、4月24日以来の「酒と肴 よしまさ」で食べさせて頂いた後、実の嫁と二人、少し散歩をする事にして、千日前通りを日本橋から西に向けて歩いていた時なのです。若い女の子が私に、『澤田さん、お久しぶりです!』と声を掛けてくれたのです。

 驚いた事に、其処には富山県に居る筈の「ももちゃん」が居たのです。彼女は、其の昔、「信ちゃん」が大将の時代の「季節料理 縁」でアルバイトをしていたのです。其れが、今では富山県魚津市に在る日本料理店「hamadaya LABO、浜多屋 魚津駅前店」の店長をしているのです。

 何でも、誰だかのライブを観に来た、聴きに大阪に来たと仰ったのです。直ぐに魚津に帰るらしいのですけどね。犬も歩けば棒に当たる、とは良く言った言葉なのです。因みに、私は戌年生まれなのです。

 夕方に成ると、いつものように「高級立ち飲み いたけ」に出勤したのです。「中村さん」たちが居られたのですが、其処へ珍しく「ともちゃん」が入って来られたのです。去年の3月初めに大病をされて、一時は命さえも危ないと言われていたのですけど、お元気に成られたのです。

 でも、少し、いやかなり細さの不自由な体形に成られたようなのです。亭主と千日前界隈で待ち合わせていると仰るので、地下鉄で行くと思ったのですけど、ダイエットの為に歩くと仰ったのです。

 私は、お昼に「ももちゃん」に遇って「信ちゃん」の事を思い出し、久しぶりに本町に在る「新潟の地酒と銀シャリ 信」へ行こうと思っていたのです。地下鉄恵美須町駅から乗って、堺筋本町で降りると丁度良いのです。

 でも、歩数を稼ぐのには丁度良かったので、「ともちゃん」に地下鉄日本橋駅までお付き合いする事にしたのです。本町まで歩く事も考えたのですけど、時間の事を考えて、日本橋駅からは地下鉄に乗ったのです。

 「信」に着くと、看板の電気が消えていたのです。でも、営業中の札が出ていたのです。貸し切りかな?と思ったのですけど、戸を開けて中に入ったのです。看板が消えていたのは、単にスイッチを入れるのを忘れただけだったようで、慌ててスイッチを入れられたのです。

 「信」からの帰りに、少しだけ「巻」に寄ったのです。「かずちゃん」と其の息子の「王子」が居たのです。其処へ「白塗り」や「しの」が入って来て、賑やかに成ったのです。其の後、少しだけ「楽がき」に寄って家に到着したのは23時30分を少し過ぎていたようなのです。合掌。26376

(此処ではいつも「お造り定食」を頂戴するのです。嫁は「焼き魚定食」だったのです。2017.05.15、「酒と肴 よしまさ」大阪市中央区日本橋2丁目8−16 日本橋レジデンス1F)
 


新潟の地酒と銀シャリ 信2 2017年05月16日(火)

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千日前でバッタリと遇った「ももちゃん」なのです。2017.05.15、大阪市中央区千日前2-1
 


新潟の地酒と銀シャリ 信3 2017年05月16日(火)

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「信」に到着すると「信」の看板だけ灯が消えていたのです。2017.05.15、大阪市中央区瓦町3丁目4−10 日宝御堂ビル
 


新潟の地酒と銀シャリ 信4 2017年05月16日(火)

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「信」で食べさせて頂いた「キンピラゴボウ」なのです。生中と芋湯を2杯頂戴させて頂いたのです。2017.05.15、信
 


新潟の地酒と銀シャリ 信5 2017年05月16日(火)

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「信ちゃん」と「まきちゃん」は相変わらずだったのです。2017.05.15、信
 


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