澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

味旬菜 きらく1 2017年08月05日(土)

  137,724 byte

 今、二週間に一度の割合で、30分ほど車を走らせる事にしているのです。言わずと知れた、バッテリー充電の為なのです。大抵は浪速図書館へ行き、帰りに25号線から谷町筋を東天満まで行き、松屋町筋を通って帰るのです。

 一つには、大活字本が重たいからなのです。今回は、8冊を返し、6冊を借りて来たのです。「大活字 鬼平犯科帳8-1」から「9-3」までを借りたのです。実の嫁も一緒で、彼女は「大活字 真田太平記」を2冊借りたのです。

 加齢性黄斑変性症と白内障で両目の手術を受け、辛うじて失明を免れたのです。でも、視力は相当落ちて、大活字本で無いと読むのに四苦八苦しなければ成らないのです。ですから、立派な身体障碍者なのですけど、認定は受けて無いのです。

 お昼過ぎに車をガレージに入れたのです。お昼を何処で食べようか?なんて色々と検討したのです。でも、ガレージを出て直ぐの所に「味旬菜 きらく」が有って、ランチ営業をしているのです。此れを見逃す手は無いのです。

 そんな訳で、二人して「きらく」に入ったのです。嫁は「魚定食」をお願いしたのです。此の日は「赤魚ホイル焼」だったのです。私の方は、いつもの「トンカツ定食」をお願いしたのです。珍しく、お客様が混み合っていて、出て来るまでにかなりの時間を必要としたのです。

 でも、間は持つのです。だって、瓶ビールを飲ませて頂きながら待ったからなのです。付け合わせは「ポテトサラダ」と「白菜の炊いたん」だったのです。其れが、結構な量が有るのです。此れに「味噌汁」と「お漬物」が付いたのです。

 満腹して「きらく」を後にしたのです。あっと言う間に「いたけ」に出勤する時間に成ったのです。私が到着した時、「いたけ」は千客万来でテーブル周りは満員だったのです。勿論、最初に目に付いたのは「師匠」だったのです。其れに「渡辺夫妻」が居られたのです。

 いえ、「山椒大夫」の方では無いのです。此の3月3日に入籍された「渡辺夫妻」なのです。「山椒大夫」は独身で、今 愛知県清須市にお住まいなのです。「まはちゃん」と「ゆきちゃん」其れに「山中さん」と「乃木さん」も居られたのです。

 其処へ「英子ちゃん」の従兄の「秋田さん」が入って来られ、「優勝」さんに「立っちゃん」「兄貴」に「事務局長」と枚挙に暇が無いのです。其れに「師匠」の後輩も来られ、「小玉さん」「熊ちゃん」「もとねえ」、あまつさえ「サイガーマン」まで入って来られたのです。其の後、「郷土料理 縁」「立呑立噺 巻」へ寄ったのですけど、此れは又の機会に・・。合掌27690

(此れは昨日の朝飯なのです。右下に「海苔の佃煮」が有るのですけど、薀蓄が有るのです。2017.08.04、我が家)
 


味旬菜 きらく2 2017年08月05日(土)

  140,518 byte

此の「海苔の佃煮」なんですけど、岩海苔なのです。「十六島海苔(うっぷるいのり)」のみを使用しているのです。ご丁寧にも桐箱に入っているのです。義姉のお土産で、調べてみると、60gしか入って無いのに、何と!2,833円もするのです。口が腫れそうに成ったのです。
 


味旬菜 きらく3 2017年08月05日(土)

  135,559 byte

私が食べさせて頂いた「トンカツ定食」なのです。2017.08.04、「味旬菜 きらく」大阪市浪速区日本橋3-3-2
 


味旬菜 きらく4 2017年08月05日(土)

  138,974 byte

嫁が食べさせて頂いた「魚定食」の「赤魚のホイル焼」なのです。2017.08.04、味旬菜 きらく
 


味旬菜 きらく5 2017年08月05日(土)

  137,853 byte

「渡辺夫妻」の夫の方と自撮りさせて頂いたのです。「夫の方」と断らなくても分かるやろと思うねんけどね。2017.08.04、「いたけ」大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


<< 2017年 8月 >>
- - 1




2




3




4




5




6




7




8




9




10




11




12




13




14




15




16




17




18




19




20




21




22




23




24 25 26
27 28 29 30 31 - -
- - - - - - -

- Web Diary Professional ver 2.26 -