澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

「いたけ」から「縁」まで1 2017年10月04日(水)

  141,244 byte

 夜の徘徊はいつものように「いたけ」から始まったのです。「師匠」「立っちゃん」「ハム屋のおっさん」「優勝さん」と面子は揃っていたのです。其処へ「都倉さん」や「パー」も来て、賑やかに量子物理学のお話なんかに花が咲いたのです。

 「いたけ」を19:14にお暇したのです。入ったのが18:11だったので、1時間一寸居た訳なのです。何故、正確に時間が分かるかと言えば、写真に秒単位の時刻が刻まれているからなのです。此の雑記帳だって、写真を見ながら、其の時のエピソードを思い出しつつ書いているのです。

 一旦、家に帰って、実の嫁と一緒に「かえで」に行く心算なのです。「かえで」とは、此の8月19日にオープンしたばかりの、お好み・鉄板焼き屋なのです。前に、お好み焼き屋の「なかい」だった所の後に入ったお店なのです。「なかい」の前は、此れまた同じ、お好み焼き屋の「ふじい」だったのです。

 「かえで」に行くと、結構なお客様が入って居られたのです。私は、いつもの「ミックス焼きそば」を、嫁は 此れまたいつもの「イカ玉」をお願いしたのです。飲み物は生中なのです。嫁は、お茶でお茶を濁したのです。お替りは芋湯をお願いしたのです。

 そうこうする内に「師匠」が入って来られ、そして「ハム屋のおっさん」が入って来られたのです。「ハム屋のおっさん」は、此の日二度目の「かえで」なのです。先週の火曜日には三度「かえで」に来たとか・・。彼は、「かえで」の営業日数を遥かに超える回数「かえで」に来て居られるのです。

 20:23に「かえで」を出た私は、家まで嫁を送り届けた後、「ババケン」に向かったのです。「ババケン」は、日本橋1丁目の交差点を左折し、消防署の入ったビルを超えた路地を南に入った所に在るのです。

 其の後、味園ビルの向かいに在る日宝河原町会館の2階に在る焼き鳥屋「酒房 陰」に向かったのです。「まはちゃん」が此処でバイトをしていると言ったからなのです。初めて入るお店なのですけど、狭いながらも雰囲気の良いお店だったのです。狭いのですけど、驚いた事に2階が有って、此の時 団体客が入って居られたのです。

 「陰」をお暇した後、「郷土料理 縁」の前を通ると看板は既に消えていたのです。いえ、時刻は未だ10:18と早かったのですけどね。そんな訳で、構わず中に入ったのです。そして、芋湯を一杯だけ頂戴して、真っ直ぐに家に帰ったのです。節度有る飲み方をするのは、気持ちの良いものなのです。合掌。24224

(「高野山町石道」を登ろうと提案している「いたけの娘」なのです。180丁、22kmもの登り道が続くのです。私の足なら片道7時間ほどかかりそうなのです。私の提案は上から下ろう、なのですけどね。2017.10.03、「いたけ」大阪市浪速区日本橋5丁目13−4)
 


「いたけ」から「縁」まで2 2017年10月04日(水)

  143,040 byte

「かえで」の若夫婦に見送られて店を出たのです。2017.10.03、大阪市浪速区日本橋東2丁目3−6
 


「いたけ」から「縁」まで3 2017年10月04日(水)

  142,075 byte

「ババケン」でご一緒に成ったお馴染みさんなのです。2017.10.03、大阪市中央区千日前2丁目5−4
 


「いたけ」から「縁」まで4 2017年10月04日(水)

  141,756 byte

「酒処 陰」でツーショットなのです。2017.10.03、大阪市中央区難波千日前1-22 日宝河原町会館 2F
 


「いたけ」から「縁」まで5 2017年10月04日(水)

  136,453 byte

長門峡を両手に気勢をあげる「こうちゃん」なのです。2017.10.03、「郷土料理 縁」大阪市中央区難波千日前6-20
 


<< 2017年 10月 >>
1




2




3




4




5




6




7




8




9




10




11




12




13




14




15




16




17




18




19




20




21




22




23




24




25




26




27




28




29




30




31




- - - -
- - - - - - -

- Web Diary Professional ver 2.26 -