澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

朝飯からソーメンまで・・1 2017年10月21日(土)

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 朝飯に「シラス」が出たのです。其の他の献立としては、鯵の味醂干し、辛子明太子、煮玉子入り野菜サラダ、味付け海苔、鰹昆布、柚子大根、野菜具沢山味噌汁が有ったのです。ダイエットの為、ご飯は100g程度にしているのです。

 おかずが多すぎる帰来は有るのですけど、「シラス」が出れば「シラス丼」なのです。彩に、辛子明太子も少々入れたのです。此れが結構 美味しいのです。最後にはお茶漬けもするので、ご飯は大切に頂戴しなければ成らないのです。

 お昼なんですけど、「リンガーハット」と「立ち寿司」が候補に挙がったのです。どちらも、北方向なので、堺筋西側の歩道を北へと歩いたのです。「ナニワネジ」前の横断歩道の信号が青に変わったのです。足が自然と堺筋を東へと向かったのです。

 此れで、昼飯は「立ち寿司」と決まったのです。注文をせずとも、マスターが『いつものんで宜しいでっか?』と訊いてくれて、小さく頷きながら『うん。』と言えば良いのです。先ずは、嫁にお茶と、私に生中が出されるのです。

 暫くすると、私と嫁の前に「握り盛り」が2皿置かれたのです。一見、同じように見えるのですけど、嫁の「握り盛り」は、生意気にも「シャリコマ」なのです。其れに「赤出汁」が付くのです。そして、生中が終わると、熱燗が運ばれて来たのです。至福の時なのです。

 夜は、いつものように「いたけ」から始まるのです。「鉄ちゃん」が「パー」にプレゼントするのだ、と言って赤い手袋を持って来ていたのです。プラスティックのブツブツした滑り止めが付いている奴なのです。でも、裏側に文字が見えて「チカン専用」と書いて有ったのです。何なんでしょうねえ・・。

 ほてから、「まるき」へ行こうと思ったのですけど、思い直したのです。そう、ダイエットと言う言葉が脳裏を過ぎったのです。其処で、此のまま「ババケン」を目指したのです。此処では「ウズラ卵の燻製」を4個だけ肴にして、芋ロックを2杯飲ませて頂いたのです。

 次に「万葉(まは)」に立ち寄る事にしたのです。「ガースー」が彼女と居たのです。そして、「丸メガネ」が居て、「西尾くん」と「ゆいちゃん」も居たのです。そして、何故か「師匠」も入って来られたのです。

 最後に「楽がき」に入ったのです。「しの」が居たのです。でも、此処での最大のアクシデントと言うか、不幸と言うか、ハプニングが起きたのです。私が何も言わない内に、私の口が『ソーメンと炒り卵。』と言いよったのです。此の、ダイエットの大敵が全て、私の胃袋に吸収されてしまったのです。合掌。25218

(昨日の朝飯なのです。2017.10.20、我が家)
 


朝飯からソーメンまで・・2 2017年10月21日(土)

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昼飯の「握り盛り」なのです。2017.10.20、「立ち寿司」大阪市中央区日本橋2−8−16
 


朝飯からソーメンまで・・3 2017年10月21日(土)

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此の赤い手袋が「パー」にプレゼントされるのです。通勤電車で使うんでしょうかねえ・・。2017.10.20、「いたけ」大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


朝飯からソーメンまで・・4 2017年10月21日(土)

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「ババケン」では、「ウズラ卵の燻製」を肴に芋ロックを頂戴したのです。2017.10.20、大阪市中央区千日前2丁目5−4
 


朝飯からソーメンまで・・5 2017年10月21日(土)

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「楽がき」で口の奴に食べさせられてしまった、ダイエットの大敵「ソーメン&炒り卵」なのです。2017.10.20、大阪市中央区難波千日前2-13 1F
 


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