澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

味旬菜 きらく1 2017年11月02日(木)

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 お昼に実の嫁と二人で、車で図書館へ行ったのです。今日、大嫌いなゴルフに行くのですけど、車のバッテリーが上がって無いかチェックする為も有るのです。そう、滅多に車に乗る事が無いからなのです。

 借りて来たのは、前に一度読んだ事が有る「津本 陽」の「名臣伝」の上下と、御存じ「柴田 錬三郎」の「赤い影法師」の上下の4冊なのです。帰って来て、車をガレージに入れて、直ぐ近くの「味旬菜 きらく」でお昼ご飯を食べる事にしたのです。

 私は、いつもの「トンカツ定食」で、嫁は「コロッケ定食」をお願いしたのです。勿論、待つ間に、借りて来た本を読んだのです。10分ほどで料理が出て来たのです。いつも、小鉢が2つ付いているのですけど、昨日の小鉢は、「大根おろしになめ茸を乗せたの」と「豆腐と揚げと白菜の炊いたん」が出たのです。

 香の物は、胡瓜と梅干しだったのです。此れに、味噌汁とご飯が出たのです。勿論、ダイエット中の私は、ご飯は少な目なのです。そうそう、肝心のトンカツなんですけど、美味しかったのです。トンカツには野菜サラダが添えられていたのです。

 お話は夕方まで一気に飛ぶのです。そう、いつものように「いたけ」に出勤したのです。珍しく「キスショット」の「稲垣さん」が居られたのです。水曜日が定休日だと仰って居られたのです。勿論、「師匠」も鎮座されて居られたのです。

 珍しいところでは「岸和田の次郎ちゃん」も、同じ岸和田の仲間を二人連れて座って居られたのです。其の内に「優勝さんも」や、下戸の「洋服屋のおっさん」も来られたのです。一番驚いたのは、「師匠」が、あの「名犬リキ」を連れて来られていたのです。

 午後7時40分を過ぎたところでお暇したのですけど、「いたけ」の表で「洋服屋のおっさん」が「名犬リキ」と戯れていて、写真を撮れと要求するのです。仕方が無いので撮って差し上げたのです。そして「載せとけよ。」と命令されたのです。そう、フェイスブックに載せとけ、の意味なのです。そんな訳で載せたのです。

 其の後、「ババケン」がお休みだったので、直接「万葉(まは)」に行くと『早い。』と言われたのです。一昨日は『遅い。』と言われたのです。今度は一度「丁度。」なんて言わそうかなあ、なんて思ったのです。此れは言われた事が無いのです。

 帰りに少しだけ「ばんざいBar 楽がき」に立ち寄ったのです。珍しく「ゴリさん」に遇ったのです。「酢橘酎ハイ」だっけをチビチビ飲んでいると、「てるちゃん」に『社長、ソーメンたべへんの?』と言われてしまったのです。勿論、強く拒否したのです。ダイエットの敵は絶対に食べないぞ、と強い決意を表明したのです。合掌。23417

(此れが私が食べさせて頂いた「トンカツ定食」なのです。2017.11.01、「味旬菜 きらく」大阪市浪速区日本橋3-3-2)
 


味旬菜 きらく2 2017年11月02日(木)

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嫁が食べさせて頂いた「コロッケ定食」なのです。2017.11.01、味旬菜 きらく
 


味旬菜 きらく3 2017年11月02日(木)

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「キスショット」の「稲垣さん」なのです。2017.11.01、「いたけ」大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


味旬菜 きらく4 2017年11月02日(木)

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「キスショット」の「稲垣さん」が焼いた「指型クッキー」なのです。2017.11.01、いたけ
 


味旬菜 きらく5 2017年11月02日(木)

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「名犬リキ」と戯れる「洋服屋のおっさん」なのです。2017.11.01、いたけ
 


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