澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

恵方巻1 2018年02月04日(日)

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 昨日は節分、お寿司屋さんが広めた「恵方巻」を食べる事にしたのです。まあ、元々は平成元年(1989)に広島のセブンイレブンが仕掛けたのが、平成12年(2000)頃から急速に全国に広まったとか。歴史は未だ浅いのです。

 今回は、予め「まるき」さんに2本、頼んで有ったのです。此れを正午前に取りに行ったのです。ついでに、昔シャープの販売会社の本社が有った所にホテルが建っていると聞いたので、見に行く事にしたのです。

 昨年の11月にオープンしたのです。「逸の彩ホテル」と書いて「ひのでホテル」と読むのだそうです。客室総数354とかなりの規模なのです。宿泊費は1万円余りのビジネスホテルなのです。日本橋筋には無いのですけど、隣接地なのです。

 今、日本橋筋商店街には、8軒のビジネスホテルやカプセルホテルが有るのです。隣接地にも4軒のビジネスホテルやホステル、カプセルホテルが有るのです。しかも、工事中のホテルが2軒有るのです。其の昔は「ホテル菊栄」一軒だけだったのになのです。

 其れだけでは無いのです。殆どのマンションが民泊をやっているのです。早朝から深夜まで、スーツケースをゴロゴロと引っ張ている外人の姿が見られるのです。何でも、大坂がホテルの稼働率が全国で最も高いとか。まあ、ホテル建築ラッシュなのも頷けるのです。

 ああ、余計なお話をしてしまったのです。今年の恵方巻を食べる方角は、南南東なのです。そして、喋らずに黙々と食べるのが作法とか。まあ、私はそんな事にはお構いなしに、好き勝手に食べるのですけどね。

 「まるき」のは欲張って具を盛りだくさん入れているので、大変太いのです。ほんまはもっと細い方が食べやすいのですけどね。初めから半分に切ってくれているのですけど、食べ終わるまでにバラバラに成ってしまったのです。まあ、ええのですけどね。

 夜は、取り敢えず「いたけ」に出勤したのです。勿論、「師匠」を始め、此方も盛りだくさんに居られたのです。そして、午後7時40分に、実の嫁と「お好み焼き かえで」で待ち合わせていたのです。

 今回は「厚揚げ」と「豚キムチ」をお願いしたのです。だって、ダイエットをしているので、大好きな「焼きそば」を敬遠したのです。一方、嫁の方は、いつもの「イカ玉」なのです。突き出しに「南瓜の炊いたん」を出してくれたので、芋湯でお相手したのです。メインが出来上がったところで、芋湯のお替りを2度ほどしたのです。そして、久しぶりに「万葉」「季節料理 縁」と梯子をさせて頂いたのです。合掌。26870

(「まるき」製の「恵方巻」なのです。包み紙に「南南東」なんて書いて有ったのです。2018.02.03、我が家)
 


恵方巻2 2018年02月04日(日)

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疱瘡を解くと、太巻きが出て来たのです。真ん中に包丁が入れられていたのです。2018.02.03、我が家
 


恵方巻3 2018年02月04日(日)

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海苔巻きの上から写真を撮っても、中身が分からないのです。其処で、切口を並べて撮ったのです。此れなら具が分かり易いのです。2018.02.04、我が家
 


恵方巻4 2018年02月04日(日)

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「師匠」と「ハカリ屋のおっさん」なのです。2018.02.03、「いたけ」阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


恵方巻5 2018年02月04日(日)

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先月の15日に入籍したばかりの「西尾夫妻」なのです。2018.02.03、いたけ
 


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