澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

「清麺屋」と「まるき」1 2018年02月12日(月)

  140,599 byte

 お昼は「清麺屋」に行く事にしたのです。今年に成って二度目の事なのです。因みに、昨年は「清麺屋」でお昼を頂戴したのは15回で、ランキング16位だったのです。まあ、今は殆ど外食で、昨年 家で食べたのは昼夜合わせて47回だったのです。ランキングで言えば7位なのです。お昼営業をして無い所を除くと「串揚げ はこや」がトップで、51回も行ってるのです。総合ランキングで言えば6位なのです。

 「清麺屋」で何を食べるかと言えば、最近は全て「鶏もつつけ麺 並」なのです。「中」も同じお値段なのですけど、麺が300gと多く成るのです。「並」は200gなのです。ダイエット中の私には、此の200gでも多いぐらいなのです。

 此れだけでは無いのです。ビールの肴に「3種盛り」をお願いするのです。メンマ、叉焼、煮玉子がセットに成っているのです。「つけ麺」が来ると、其の漬け汁の中に全部入れてしまうのです。お皿が一枚減るし、叉焼もメンマも温めるとより美味しく成るのです。

 ああ、煮玉子は食ってしまったので、漬け汁に入れる事は出来ないのです。嫁も、いつもの「鶏魚らーめん」をお願いしたのですけど、「鶏鰹そば」をマスターに提案され、其れにしたのですけど、此方の方がええ、なんて仰られたのです。

 夜は、「まるき」に行く事にしたのです。18:15に電話で『19:00に二人、予約出来ますか?』と言うと、満員だと言われたのです。其処で19:30を提案すると、空が出たら電話を入れますけど、其れでええですか?、なんて言われてしまったのです。まあ、「まるき」が満員なのは嬉しいのですけど、其れでお願いします、と答えたのです。

 丁度、19:30に電話が入って、空きましたので、どうぞお待ち申し上げています、と言われたのです。喜び勇んで「まるき」へと出掛けたのです。先ず、自分の為に「芋湯」と「しめ鯖」を注文したのです。嫁の為には「新ゴボウと揚げの炊いたん」と「あんこうの小鍋」をお願いしたのです。

 其の後、飲み物は「ヒレ酒」に代わり、「継ぎ酒」も一度だけお願いしたのです。節度有る飲み方なのです。「あんこうの小鍋」を食べ干した後、雑炊をお願いしたのですけど、此れがとっても美味しかったのです。

 ご馳走様をして店を出たのです。一旦、嫁を家まで送ったのです。そして、一人で「万葉(まは)」へ向かったのです。「万葉」には「白塗り」「岡ちゃん」「がーすー」「朝ちゃん」と存知よりの方々が居られたのです。帰りに、少しだけ「楽がき」に顔を出して、其の後、真っ直ぐに家に帰ったのです。合掌。26420

(私が食べさせて頂いた「鶏もつつけ麺」なのです。2018.02.11、「清麺屋」大阪市浪速区日本橋西1-4-8 マンション田中1F)
 


「清麺屋」と「まるき」2 2018年02月12日(月)

  141,611 byte

此れは嫁が食べさせて頂いた「鶏鰹そば」ですわ。あっさりとして美味しい、と嫁が言っとりました。2018.02.11、清麺屋
 


「清麺屋」と「まるき」3 2018年02月12日(月)

  141,549 byte

「鯖のきずし」ですわ。油が乗って美味しかったよ。2018.02.11、「まるき」大阪市浪速区日本橋東3-11-3
 


「清麺屋」と「まるき」4 2018年02月12日(月)

  144,727 byte

「若牛蒡と揚げの炊いたん」ですねん。2018.02.11、まるき
 


「清麺屋」と「まるき」5 2018年02月12日(月)

  139,914 byte

「あんこう鍋」ですわ。美味しかったので「雑炊」もお願いしたのです。お陰様で満腹したのです。2018.02.11、まるき
 


<< 2018年 2月 >>
- - - - 1




2




3




4




5




6




7




8




9




10




11




12




13




14




15




16




17




18




19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
- - - - - - -

- Web Diary Professional ver 2.26 -