澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

ぷいぷい落語会1 2018年05月07日(月)

  141,775 byte

 昼飯を何処で食べるかは、いつも悩むのです。しかも、実の嫁とすり合わせも必要なのです。ですから、2つ、3つ提案して、其の中から嫁に選んで貰うパターンが多いのです。昨日、提案したのは「郷土料理 縁」の斜め向かいに在る「手打ちそば だいちゃん」と、「麻辣湯 無限」の2軒だったのです。

 嫁は、迷わず「麻辣湯」を選んだのです。最近は、辛さを0.5にまで落としている嫁なのです。自分の好きなトッピングを選べるところが気に入っているようなのです。今回も、白菜、小松菜、モヤシ、此れに豆腐とシメジを選んだのです。麺は、春雨だったのです。

 私は、豚、豚、白菜、春キャベツ、小松菜、シメジ、豆腐で、辛さは3、麺は春雨なのです。勿論、美味しく頂戴したのです。其の後、なんばCITYに在る「カメラのキタムラ」に立ち寄る事にしたのです。

 目の悪い嫁の為に、天眼鏡と双眼鏡をゲットする為なのです。かなり視力が落ちているようで、遠くも見えないし、近くも見えないのです。天眼鏡は思っていた大きなのが無かったのです。でも、携帯用のが有ったので、此れをゲットしたのです。

 双眼鏡は、視野角の広い、レンズの明るい物を選んだのです。此れが後ほど活躍する事に成ったのです。嫁は、双眼鏡の使い方を色々と練習していたようなのです。まあ、何とか使いこなす自信が付いたようだったのです。

 16:15に家を出たのです。ほんまは、16:00に出る予定だったのですけど、私が忘れていたのです。店で用事をしていた私の所に嫁が、そろそろ時間ですよ、と言いに来た時には、時刻は16:00を過ぎていたのです。

 慌てて支度をして、ゆっくりと出掛けたのです。そう、急ぐとドジを踏む確率が格段に上がるのです。走るな!次の信号を待て!自転車に乗るな!が我が家の家訓なのです。まあ、其れでもやや急ぎ足で「大阪メトロ 難波駅」へと向かったのです。

 地下鉄なら3文字で済むのに、大阪メトロは5文字も必要なのです。此れから「メトロ」だけで済まそうと思っているのです。ああ、余計な事を・・。向かったのは、「梅田芸術劇場」なのです。駅から結構遠いのです。其れでも、何とか予定の17:45より5分遅れで到着したのです。

 目的は「ぷいぷい落語会」なのです。桂米輝、月亭方正、桂吉弥、桂南光の4人が演じたのです。米輝が「つる」、方正が「手水廻し」、南光が「壷算」、おおトリの吉弥が「崇徳院」を演じたのです。其々に面白かったのです。此の時、嫁の双眼鏡が活躍したのです。合掌。21691

(「梅田芸術劇場」なのです。昔の「梅田コマ劇場」が現在地に「劇場・飛天」として再登場し、再び劇場名を「梅田コマ劇場」に戻し、阪急が買収して現在の名称に成ったのです。1905人が入るメインホールは1階に在って、我々が向かったのは地下に在る、席数898の「シアター・ドラマシティ」なのです。2018.05.06、大阪市北区茶屋町19番1号)
 


ぷいぷい落語会2 2018年05月07日(月)

  141,383 byte

此れはチケットなのですけど、かなり早くに申し込んだのですけど、かなり後ろのかなり端だったのです。でも、「京子さん」はチケットすらゲット出来なかったのです。2018.05.06、シアター・ドラマシティ
 


ぷいぷい落語会3 2018年05月07日(月)

  138,543 byte

プログラムなのです。演者は書いて有るのですけど、お題は書いて無いのです。演者が客層を見てからお題を決めるからなのです。2018.05.06、シアター・ドラマシティ
 


ぷいぷい落語会4 2018年05月07日(月)

  145,359 byte

開演前の客席の雑踏なのです。満席だったのです。2018.05.06、シアター・ドラマシティ
 


ぷいぷい落語会5 2018年05月07日(月)

  133,542 byte

此の写真で、我々が座った位置が、後ろの端だとお分かり頂けるでしょう・・。2018.05.06、シアター・ドラマシティ
 


<< 2018年 5月 >>
- - 1




2




3




4




5




6




7




8




9




10




11




12




13




14




15




16




17




18




19




20




21




22




23




24




25




26




27




28




29 30 31 - -
- - - - - - -

- Web Diary Professional ver 2.26 -