澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

キラビア1 2018年08月08日(水)

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 お昼は、実の嫁とふたりで、「立ち寿司2号店」で食べる事にしたのです。中に入って、驚いた事に、「裕一郎夫妻」が居られたのです。前の店長が居られたので、入ったのだ、と仰るのです。前の店長とは馴染で、色々と便宜を図ったくれるのです。昨日も、知り合いに貰ったのだと仰って、ラッキョを出してくれたのです。

 そんな訳で、「握り盛り」が出て来る前に、生中が大方無くなってしまったのです。仕方が無いので、もう一杯注文する事に成ってしまったのです。ラッキョも立派な営業の小道具と成るのです。魚心あれば水心なのです。

 夕方、少し早めに「いたけ」に出勤したのです。だって、18:30に、高島屋の屋上ビアガーデン「キラビア」に行かなければ成らないのです。リンクコーポレイションが企画する、毎年恒例のイベントなのです。我々、高齢者も行くのです。

 「いたけ」に到着したのは、17:49だったのです。珍しい事に、誰も居られ無かったのです。いえ、「いたけの社長」が一人座って居られたのです。「いたけの娘」はおさんどんなのです。暫くして「ハム屋のおっさん」が入って来られたのです。彼は、火曜日がお休みで、「いたけ」に寄ってから、「蟻」でカラオケを3曲歌って「万葉」に行くのが、火曜日の日課なのです。

 「キラビア」の食べ物は、アジア料理で若い人向きで、我々高齢者は恒例だから参加するだけなのです。まあ、生中3杯と酎ハイ1杯は飲ませて頂いたのですけどね。でも、存知よりの方々も多く、楽しむ事は出来たのです。

 そして、混雑を避ける為に、少し早めに帰る事にしたのです。だって、350人もの人が、一度に帰るのですから・・。帰りは「裕ちゃん」と一緒だったのです。少しだけ「万葉(まは)」に立ち寄る事にしたのです。此れが満員の盛況だったのです。此の日は、新人の「ともねぇ」が入っていて、客席に「まはちゃん」が居られたのです。

 カウンターは、「師匠」「白塗り」を始め、存知よりの方々で埋まっていたのです。新人なのに、「ともねぇ」は中々の人気者なのです。そんな訳で、1時間程立っていたのです。お飲物は、白ワインと日本酒を少々頂戴したのです。「裕ちゃん」はハイボールを2杯飲まれたのです。其処へ「エロちゃん」も入って来られたのです。

 帰りに、少しだけ「なんばしょっと」に寄る事にしたのです。此れは必然の流れなのです。そして、芋湯を一杯だけ飲ませて頂いて、粛々と帰路についたのです。いつも、節度有る飲み方を心掛けている私なのです。合掌。27112

(「立ち寿司」で食べさせて頂いた「ラッキョ」なのです。ビールがすすむのです。2018.08.07、大阪市中央区日本橋2−8−16)
 


キラビア2 2018年08月08日(水)

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此の方が「ハム屋のおっさん」なのです。演歌専門なのですけど、其のレパートリーの多さには驚かされるのです。歌唱力も日本橋ではトップクラスなのです。「まち子」にも、良く出入りされて居られるのです。2018.08.07、「いたけ」大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


キラビア3 2018年08月08日(水)

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「キラビア」は、昨夜は貸し切りだったのです。2018.08.07、大阪市中央区難波5丁目1−5 大阪タカシマヤ屋上
 


キラビア4 2018年08月08日(水)

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酔っ払う前に自撮りしたのです。2018.08.07、キラビア
 


キラビア5 2018年08月08日(水)

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「裕ちゃん」もやって来て、徐々に盛り上がって行くのです。2018.08.07、キラビア
 


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