澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

清麺屋1 2018年11月13日(火)

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 実の嫁が、実家の片付けのお手伝いに行ったので、私は一人で生きて行かなければ成らなくなったのです。お昼が近づいて来ると、昼飯を何処で食べるかを迷わなければ成らないのです。始め「無限」で「麻辣湯」を食べようと思ったのです。

 他に「友愛亭」や「き田たけうどん」「はこや」も候補に挙がったのですけど、いずれも月曜日はお休みなのです。そんな訳で「無限」だったのですけど、此処で普段は余り行けて無いお店が浮上して来たのです。「無限」なら嫁も喜んで行くのですけど、ラーメン屋、「友愛亭」や「清麺屋」なんてのは、『ラーメンはお野菜が入って無いから・・。』なんて言って敬遠するのです。

 其のくせ、うどん屋に入ると、一番の好物が甘辛く煮た薄揚げが入った「きつねうどん」なのです。「きつねうどん」の何処にお野菜が入っているのでしょうか・・。嫁の論理には大きな疑問が有るのです。「お野菜うどん」なんてのをお食べに成るなら、私としても納得出来るのですけど、「きつねうどん」ですからねえ・・。

 まあ、私一人で行くのですから、嫁に文句を言われる事も無いのです。其処で、急遽「清麺屋」に行く事にしたのです。「清麺屋」は、オタロードと五階本通りとが交差する所の北西の角に在るのです。でも、去年の初めまでは、日本橋4丁目の交差点から2つ東の辻を北に入った所で営業していたのです。

 其れが平成29年3月20日に移転オープンしたのが今のお店なのです。カウンター5席、テーブル席8席のこじんまりとしたお店なのですけど、良く流行っているのです。私は一人だったので、カウンター席に座らせて頂いたのですけど、次から次へとお客様が入って来られるのです。

 勿論、いつもと同じ「鶏もつつけ麺」「三種盛り」「瓶ビール中」の3点をお願いしたのです。いえ、自動食券売り機で券を買うのですけどね。女将さんに券をお渡しする時に『並。』と一言かけるのです。だって、此の券には「並」と「中」の二つの文字が記入されているからなのです。ただ、お渡ししただけでは駄目なのです。

 要するに、麺の量が200gの「並」と、300gの「中」が同じお値段と言う事なのです。同じお値段なら多い方がええなんて思われるかも知れないのですけど、ダイエット中の私にとっては、200gでも多いくらいなのです。

 満腹してお店を出たのです。家に帰って、少し休憩した後、ランニングをしたのです。ダイエットとは辛いものなのです。合掌。25796

(先ず、ビールと三種盛りが出たのです。つけ麺が出て来るのは、普通のラーメンより少し遅いのですけど、此の二つが有れば、いくらでも待てるのです。2018.11.12、「清麺屋」大阪市浪速区日本橋西1-4-8 マンション田中1F)
 


清麺屋2 2018年11月13日(火)

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そして、つけ麺の「麺」が出て来たのです。此処のは麺が綺麗に揃えられているのです。2018.11.12、清麺屋
 


清麺屋3 2018年11月13日(火)

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続いて、つけ汁が出て来るのです。中に鶏もつが入っているのです。今回は「玉ひも」も入っていたのです。2018.11.12、清麺屋
 


清麺屋4 2018年11月13日(火)

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三種盛りのメンマの残りと、叉焼、水菜、をつけ汁に入れたのです。熱々のつけ汁に入れると、メンマも叉焼も、より美味しく成ったのです。2018.11.12、清麺屋
 


清麺屋5 2018年11月13日(火)

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清麺屋の外観なのです。角店なので、結構 目立つのです。2018.11.12、清麺屋
 


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