澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

牛かつ 冨田1 2019年01月22日(火)

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 此の日曜日に袖にされた「牛かつ 冨田」に行く事にしたのです。幸いにもすんなりと座る事が出来たのです。調べると、此処には去年一年間で7回来ていて、全体の28位なのす。一芳亭、友愛亭、いわま、が8回、リンガーハットが6回なので、ランチとしては、まあまあの数字で、ランチに限定すれば13位なのです。

 いつものように、1,300円の「牛かつ麦飯とろろセット(130g)」で、実の嫁はとろろ抜きの1,200円のをお願いしたのです。麦飯、味噌汁、キャベツ、ポテトサラダ、香の物が付くのです。勿論、私は生中もお願いしたのです。先に生中を持って来ても良いか?と訊かれたので、勿論、と答えたのです。嫁は、熱いお茶をお願いしたのです。

 我儘な嫁は、熱いお茶が好物なのです。無いお店では不機嫌な顔をするのです。「牛かつ」をご存知ない方の為に少し説明するのですけど、牛肉を衣を付けてトンカツのように油で揚げて有るのです。でも、中まで火は通して無いのです。中はレヤーなのです。

 此れを携帯燃料で熱した陶板の上で自分の好みの焼き具合まで焼き、醤油とワサビで頂戴するのです。肉嫌いの嫁が此れを食べるように成るのには、少し時間が掛かったのです。初めは嫌々食べていたようなのですけど、昨日は自分から行こうと仰ったのです。初めて「冨田」に行かせて貰ったのは、平成28年(2016)11月の事だったのです。

 当時の陶板と現在のでは形が変わっているのです。現在のは、縁が立っていて、油が零れないように成っているのですけど、当時は平面に近かったのです。お値段は、今も昔も同じだし、内容にも違いは無いのです。満腹して「冨田」を後にしたのでが、店の入り口前には8人のお客様がお待ちだったのです。

 勿論、18:30頃には「いたけ」に出勤したのです。お客様は「まーちゃん」ともう一人の女性の方だけで「いたけの娘」を入れて女子会みたいなものだったのです。私の飲み物なのですけど、以前は「タカラCAN酎ハイ」と仰るのを飲ませて頂いていたのです。アルコール度数は8%なのです。

 其れが最近は「タカラ 焼酎ハイボール ドライ」にしているのです。アルコール度数は7%なのですけど、甘味料ゼロ、糖質ゼロ、プリン体ゼロ、なのです。以前のは少し甘みが有ったようなのですけど、此れは全く甘く無いのです。いえ、私の考えは甘いのですけどね。

 其の後、白ワインを頂戴したのです。いえ、銘柄には拘らないのですけど、お値段に拘って、千円前後のを頂戴するのです。余り違いの判らない私に、高級ワインは猫に小判なのです。アルコールさえ入っていれば、何でもええのです。合掌。25303

(1階の入り口には派手な看板が並んでいるのです。冨田は階段を上がった2階に在るのです。2019.01.21、「牛かつ 冨田」大阪市浪速区難波中2-3-1 2F)
 


牛かつ 冨田2 2019年01月22日(火)

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2階の入り口に掲げられている看板なのです。2019.01.21、牛かつ 冨田
 


牛かつ 冨田3 2019年01月22日(火)

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現在の陶板なのです。2019.01.21、牛かつ 冨田
 


牛かつ 冨田4 2019年01月22日(火)

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平成28年(2016)当時の陶板なのです。2016.11.16、牛かつ 冨田
 


牛かつ 冨田5 2019年01月22日(火)

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此れが私が食べさせて頂いた「牛かつ麦飯とろろセット(130g)」なのです。2019.01.21、牛かつ 冨田
 


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